
01
光庭の家
中庭から光を取り込み、家族の気配が自然につながる住まい
設計の意図
食卓、居間、縁側を光庭のまわりに配し、離れて過ごす時間にも互いの気配が穏やかに伝わる構成を考えました。
- 採光
- 中庭
- 回遊動線
- 木の質感
WORKS
光や風、家族の時間。その場所と暮らしから考えた、三つの住まいをご紹介します。

01
中庭から光を取り込み、家族の気配が自然につながる住まい
食卓、居間、縁側を光庭のまわりに配し、離れて過ごす時間にも互いの気配が穏やかに伝わる構成を考えました。

02
大きな窓と深い軒で、風景と室内を穏やかにつなぐ住まい
山並みに沿う水平な輪郭を整え、居間から庭へ視線が抜けるように、窓と深い軒の位置を重ねました。

03
古い木部を残し、現在の暮らしに合う明るさと動線へ整えた住まい
柱や梁の記憶を残しながら、庭からの光が届くキッチンと、家事が行き止まらない動線へ整えました。
土地のこと、間取りのこと、資金のこと。お気軽にご相談ください。